花咲pitch

ベランダも横浜FCも希望の花咲乱れ・・・惜しみない愛を語れたら…

横浜FC

段取り、コケた(^o^;)

The シティアクセス。

予約無しではヤバヤバな行列にびっくりした。

係員に聞いてみると、銀座始発で満席になっている場合も考えられる。三連休初日だから。

なるほど......

『東京シャトルの方が乗れる確率は高いですよ。その角を曲がって真っ直ぐ300メートル先にありますよ。』

うー。

敢えて乗りたくない理由があったけど、助言には素直に従うことにした。

ゴロゴロ、ダーッシュ

曲がってすぐに、東京シャトルのラウンジが見えたので、飛び込んだ。

こちらで乗車券、買えますか?

指定は出来ますか?

矢継ぎ早の質問攻めに、係員は席を立ち自販機操作をして、発券してくれた。

便指定は事前予約だけなんだよね。

「実は、予約していたのですが、指定期間を過ぎてしまったらしく、昨日、発券出来なかったんです。」

というだけではない避けたい理由がもう1つあるんだね、ワタスィには。

予約が流れたらしいとわかって、自宅に戻って、再チャレンジ。

今度はインターネットのクレカ決済をトライ。

あー。すんなり取れたと思いきや。

プリントアウトすると、日付は10/14

試合は明日だよね?

明日は10/11だよ

やってもーた

速攻、キャンセルしたら、取り消し手数料100円。

飲まれてしまった

東京シャトルは、事前予約のみ片道900円で、当日は1000円なのだ。

900円で乗れたかもしれないバスに1000円で乗るのもシャクだけど、更に100円飲まれたバスに乗るなんて、いやや

という事情は、通用しないんだよ、キミ

11:00発のジェトスターは、キミのわがままに構って待ってくれやしないんだよ。

はい。

これも初格安バスデビューの洗礼と思うだす

にしても、東京駅八重洲中央口を出て、広い横断歩道をわたって、いきなり見た長い行列に驚いて以来バス乗車まで、わずか20分足らずと言えど、その間の瞬き回数激減は目が干ばつしたようだよ

べんとうの時間

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ANA に乗ると、翼の王国を手にして真っ先に読む連載『べんとうの時間』

一度、真似てみたかった

朝食後に服用するお薬をいつ飲むか。

その段取り。

東京駅に着く前に食べよう。

The シティアクセスには 8:32 の便に乗車予定だから、バス車中でお薬。

お薬の中に、利尿作用のあるお薬があるので、成田に着いたらちょうど、存分に出来るだろう。

トイレタイムを逆算するベストのために、5時起きしたよ。

これも “気合い” と言えるよね、ワタシ的には。

愛媛戦、頑張るから

梅田で癒され、帰る

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ホントは、午前中、詩仙堂とかの見学をして、阪急烏丸から伊丹空港の予定だったけど、昨夜が悔し杉て、『もう、観光はいいや!』気分になったとです。

でも、飛行機は16:00。

『そうだ。梅田、行こう』

十三を過ぎると広い淀川を渡った。

もう、京都は忘れよう。

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ワタシが地図を見ないで歩ける唯一のエリア。

しかし、ホテルのモーニングブッフェでまだ、お腹がランチにならない。

食道街を抜けると阪急コンコース広場に出た。

なんとゴージャスな。

昨日の今日ではさすがに、買い物意欲はわかないけれど、ショーウィンドウを冷やかす。

ガーデンなんたらというテーマのミニチュアガーデンがメルヘンの世界を誘う。

しばし、ご観覧を

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あー、癒された

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癒されたところで、やっぱ、食道街へ戻る。

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以前、ガンバ遠征の際に立ち寄った串カツ屋さんは、ウィークデーの営業が午後3時からになっていた。

あのときのド肝抜かれる喧騒が懐かしい。

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半ラーメンにも惹かれたけれど、お向かいの兄弟店からは、お腹が空いてなくともグググっとお腹が反応してしまうチャーハンの匂いが誘う。

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まずはビール。

夕べ、サッポロ★生が飲めたから、ま、いっか。

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おぉ。

やっぱ、いい匂いだ

パラパラふんわりの絶妙さにも感激

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一人前なのにこの数

餃子の皮は極薄なんだけど、もちっと感+トゥルンとしていて、オイスィー

途中気がついたんですけど、これは一口で食べられる

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完食

さ。帰ろう

大変だ! これは事件だー!

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熊本のZARAで買ったスエットパンツ。

高速バスおくつろぎパンツ兼町着として購入。

さっき、ホテルに帰って着替えたら、尻の縫い合わせ部分が避けてた

いつ、避けたんだろう

いつから、避けていたんだろう

トイレに行っても気が付かなかった

不幸中の幸い。

パンツには、シャツを腰周りに巻いていたから、後ろから気が付く人はいなかったと思う

にしても、尻の成長にも限度があるよ>自分

明日はデニムを用意してあるから、ヨカッタ

さっきから「ホテル」と称しているけど、人生初の簡易宿泊所=ファーストキャビン

コンパートメントの仕切りはカーテン。

寝具は、スエットの上下。

偶然だけど、自前のリラコを持参してよかった。

備品が裂けたら、シャレにならん

尻裂けは回避できたけど、音を立てることにも細心の注意を要する。

スマホ目覚ましもなんだよ。

代わりに、6:30am にホテルの人がお越しに来てくれることになっているんだけど、その方がドキドキする

自力で6時半前に起きたいから、もう寝よう。

明日の勝利を夢見て

京都前泊 ひとり夜の部

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いきなり、ラーメンからスタート

ランチがサイドメニューのようなお稲荷さん3ケだったから、ホテルチェックインの頃には空腹の極み。

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四条にある cocon karasuma とか言うビルのB1にありました、天天有。

注文の種類、こってりとかあるらしいですが、ワタシはノーマル中華そばです。

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濃厚なんだけど、甘いような。辛子ニンニクを足すとしっくりした

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完食

ワタシ的には、麺がお気に入りかも。

チャーシューは、4切れなくてもいいから、もう少し厚みのあるチャーシューでいて欲しかった。

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なるほど!濃厚鶏ガラなんだ。

だから、濃厚なのに甘味を感じたのかな。

評判のラーメンをいただけた満足はあるけれど、京都=天天有と通うことはないかも

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河原町をひと駅分歩いて、さらに高瀬川沿いを三条方面に行く。

和室のおじさん、いい感じ

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桜並木が途絶えて、この柳を見つけたら、この辺りなんだけどな。

という行き方しか知らない

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HUB〜

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しかし、M店長は転勤していた

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新しい店長が、クローバーを命じてくれたけれど、手間取っている間に薄まって、やがて消えてしまった

ゃ。GINESUはGINESUだ

このあと、付近の夜景を撮りながら四条に戻ろう。

明日京都にいらっしゃるみなさまへ。

明日も多分、相当に暑いと思います。

直ぐに半袖になれる支度が必要ですよ

問題はお天気よりも気温......

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もはや定着している後半日程発表前遠征計画で今宵から始まる京都遠征

日曜開催が何時キックオフでも対応出来る前泊+後泊。その前泊のために夜行バスで向かう

車中泊を含めると三泊四日の京都遠征だよ

にしても、天気予報をチェックすると荷造りに悩んでしまう。

なんだかんだと秋めいて、外出には長袖だったりジャケットを羽織る今日この頃@横浜。

京都の気温予報はこれ、どう理解するのかなぁ。

寒暖差 10℃?

朝晩と日中の差?

日曜の最高気温は 30℃

先日の三ツ沢を思い起こすアレなんだろうか?

三ツ沢、暑かったねー

今回は、コロコロスーツケースで行くことにしたよ。

ジャケやカーディガン、長袖シャツや半袖Tシャツ、どんなお天気にも対応出来る準備をしよう。

折角、何時キックオフでも対応出来る遠征計画を練ったのだから

思案橋ナイト

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『内村記念アリーナ』って、体操の内村選手の内村かなぁ。多分、そうに違いないと思い込む

ま、違ってもいいのですが、この建物がスタジアムから諫早駅行きの路線バスのバス停に迷わず向かう道しるべなのです。

もう、迷って文句たれにならずに帰路に着けます

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やって来ました、思案橋。

まずは先発組3人で小さく乾杯。

ビールじゃないコーラ君は「オレのコーラは写さないでほしい」と、案外と飲めない自分を隠したがるキャラだった。w

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直ぐ出ると思ったザーサイより先にチンジャオロースがお出ましになったのには驚いた。

うっかり小分け後に「ぁ。写真忘れてた」と、小皿のチンジャオロース&ザーサイコラボです。

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餃子は可もなく不可もなく。

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チェックインを済ませた仲間が合流。

やっぱ、コーラ君は隠れたがっているね。w

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特製皿うどんの大盛。

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パリパリの細麺が、大盛のとろとろ具材に負けずに見事な存在感。

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長崎では、お酢やカラシではなくこのウスターソースでいただくのが普通なのだそうです。

初ウスターソース。

すっごくオイスィー

分析出来ないコクとスパイシーな旨味がいいね。

翌日、長崎空港で買っちゃった、金蝶ソース

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紹興酒のデキャンタ。

なかなかのお味

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米粒も食べたーいリクエストで登場したチャーハン。

紅生姜率が高いのが特徴かも

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他所のテーブルが注文していた唐揚げのデカさに釣られて注文。

やっぱ、大っきいーと驚嘆だよ

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大きさの秘密はタマネギだと判明。w

タマネギのせいで、甘いんだ。

カリっとジューシー+ほんのり甘いデカ唐揚げには、レモンの絞り甲斐があったな。

皿うどんもそうだけど、長崎って意外に甘めな味付けが基本のようです。

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2:00am まで営業している『よこはま』。

平日ナイトゲームの後、11時近いスタートの宴にはありがたいお店でした。

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日付はもう9/20の思案橋横丁。

仲間はみな早朝に長崎を発ち、それぞれのお楽しみ目的地に向かいます。

誰も試合結果に悔いなく前向きです

帰るよ〜

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JALもANAも東京からの折り返し便の遅れで、出発遅れのアナウンスが連続しているけど、関東の天候は荒れてるのかなぁ。

スカイマークはずいぶんと前からボーディングブリッジに接続待機していて、定刻出発です

昨夜は、なんだか、負けて気持ちが解放された気分だった。

思案橋ナイトは美味しかったし

宴レポは帰浜した後に

長崎は雨

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長崎ぃぅはぁ〜
今日ぉ〜もー
雨ぇだぁったぁ〜

しか浮かばない長崎です。

諫早駅に出てスタ直行も考えたけれど、雨の中で開門待ちも辛いと思い、体力温存を兼ねて、先に長崎市内のホテルにチェックインして出直します。

今日も押し潰されそうな苦しみに自分自身が打ち勝たねば

行って来ます!

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初神戸空港乗り継ぎスカイマークで行って来ます

関係ないけど、夕べの昼顔、北野先生の奥さん、先週にも増して、超ムカだったなぁ

初Peach おろおろ体験(^o^;)

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地下鉄で福岡空港駅に着くと表示に従って “第一ターミナル” 方面のエスカレーターで地上に出る。

ずーっと “第一ターミナル” 表示に従って歩く。

歩いて歩いて、ダイキン広告を真正面に見てもまだ先のようで、早くも「時間に余裕を持って来てよかった」と思う。

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あ。あれはレベスタの照明灯だ!と気が付くところまで来てやっと、第一ターミナル出発カウンター入り口にたどり着いたよ

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ここが Peach チェックインカウンターか。

ホワイトボードにペンっと張り付けてあるチェックイン開始案内の斜め具合が、やけにLCCっぽく感じた

中途半端に45分くらいの待ち時間。

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開始15分前からは、チェックイン機が見張れる一番近いソファに腰を下ろして、まんじりともせず待機

Peach も早く、WEBチェックインが出来るようになってホスィです。

一番近いソファにいたのに、開始5分前にはワタシの視野外から何人もの人が押し寄せて、気持ちが煽られた

チェックインは、予めプリントしてある予約確認書に明記されているバーコードを当てるだけなので、混雑も煩雑もないけれど、待機する時間は気分的にヨロシクないなぁ。

チェックイン後は、搭乗30分前までさらに一時間。

第二ターミナルまで散歩してみたけれど、サッポロ★生が飲めるゆきみ茶屋は、第二ターミナルの一番奥に位置しているから諦めて、一服して戻る。

第一ターミナルの搭乗ゲートフロアは第二の1/3もないスペースのせいか、一度腰を下ろすと自分の場所キープに集中せざるをえないほど混雑してる。

Peach の搭乗案内は変わってる。

一般席は、後方座席からの搭乗ではなく、両窓側、両中央、そして、両通路側席の順に3回に分ける案内だった。

指定料金を払って通路側をキープしているワタシはもうしばらく乗客ウォッチングすることに。

持ち込み荷物は2個までと何度もアナウンスされているのに、堂々無視した3個4個持ちの多いこと

ご夫婦が横並びじゃなく同じ縦列なはずはないべ、と思ったり。

カオスだなぁ

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やっと、搭乗。

ぁ。バス搭乗じゃないんだ。12番のボーディングブリッジへ誘導された。

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うーん。思ったよりも座席ピッチは狭いね by 162cm

前の座席のおじさんがちょっと巨漢で、リクライニングにはしてないけど、姿勢を直す度にその体重で背もたれが傾くのは、寛容を養ったかもw

福岡空港到着が遅れたせいで、出発も10分遅れとなって、離陸。

それでも、関空での乗り換え時間は1時間強あるし、とその時はさして気にならず。

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いよいよお楽しみの機内食。

たこ焼きは温めるのに18分くらいかかるので、出来上がる頃にはもう着陸態勢になるとの説明を受け、5分で温められるカレーパンを注文。

飛行時間50分じゃ、そういうもんですよね。

カレーパンが運ばれる頃、「ラストオーダー」アナウンスが

先にビールが配膳されたけど、アルミに包まれた熱々のカレーパンが届くのを待った。

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初めて食す1個¥390のカレーパン。

挽き肉たっぷりという謳い文句だったけど、一口目にはたっぷり感はなかったよ

それよっか、もう着陸態勢に入って、ずん、ずんと下降を体感すると、ウップス

口を閉じてるからゲップにはならないけど、喉の内部が鳴ってる。

飲んだビールがスムーズに下りないみたいな。

逆流みたいな

カレーパンを食べてビール、じゃなくて、ビールを飲んだらカレーパンで下ろすしかないよ

飛行時間50分の機内でビールは禁物だねぇ

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遅れの挽回なく通常運航で関空到着。

あー。関空が徒歩移動なんだ。

海外では何度か経験してますが、国内では初体験。

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目と鼻の先にある第二ターミナルは確かにね、ボーディングブリッジはないです。

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なんとなく、生Peach の見納めと思った。

という予感は第二ターミナル屋内に足を踏み入れたときから確信に変わりました。

なんだろ、このプレハブ建物は。

多分、半永久的に使用されるターミナルではないと思う。これじゃ、塩害に耐えられないでしょう。

プレハブだから、Peach を一期一会と決めつけたワケじゃないけれど、引き金にはなったかな。

ターミナル内を人の流れについて進むと屋外へ。

そこにはバスが待機してた。

一台目の行き先は『第一ターミナル』と表示されてた。

ぇ。出たら第一ターミナルに繋がる関空駅のメイン通路があると思い込んでいたのは、ワタシの学習不足でした。

羽田空港の第一と第二ターミナルの位置関係と同じだと思い込んでいたのは、アホでした

ワタシが乗車したら直ぐに出発というワケはなく、立ち席も詰まるくらいになってからの出発。

一体、何分乗車するんだろう......

ずっと腕時計をにらんでた。

全然、第一ターミナル建物が見えないし......

バスは超安全運転だし......

正味10分。

やっと、第一ターミナル前に到着。

保安検査場を30分前までに通過しなければならない。

多分間に合うと思っても、気持ちは競ってしまう。

エスカレーターも通路も小走りした。

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ジェットスター搭乗ゲートに着いたのは45分前だった。

一服出来る時間が持てた

一服から戻ると、もっと焦る事態勃発。

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折り返し運航する飛行機が10分遅れで到着するとのアナウンスが

機体が着陸してボーディングブリッジに近寄るまでをずっと見張ってしまった。

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ブリッジの蛇腹が密着するまで窓から離れられなかった。

成田からの帰路は、22:33発のスカイライナーを予約している。

元々、成田着22:10の予定で、バス移動を含めて20分強の時間しか乗り継ぎに当てていなかったんです。

“遅延” を想定しなかったのは、自分の甘さだ。

にも関わらず、10分遅れの出発に気を揉んだのは搭乗までで、離陸と同時に寝てしまった。

寝ている間にパイロットは頑張ってくれたようで、成田到着は5分挽回してた

バスの発車には少し気を揉んだけれど、5分の挽回は大きかったです。

京成のスカイライナーホームに到着は、発車4分前だった

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やっぱ、ビールは地上で飲むのが落ち着くね@東海道線

初Peach を振り返ると、自分の下調べ不足が一番の原因です。関空で乗り継ぐ算段には “遅延” を想定していなかったことも甘過ぎた。

福岡空港から直通成田行きのジェットスターを最初からチョイスしていれば、こんな綱渡りを体験することもなかったワケだし。

Peach に乗ってみたいを実現出来たことだし。

今後はもっとゆとりのあるスケジューリングをしなくてはと思うと、しばらく(関空の第二ターミナルがもうちょっと便利な移動が出来るまで)は、Peach はお預けですね。

そろそろカエル

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何度訪れても、キャナルシティ内をさ迷い、行き着くことが奇跡のような一蘭ですが、今回も迷子になった

しかし、初志貫徹。

そして、完食

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イースト館入り口に置かれているカエル像。

JR博多駅壁面に金のカエル像がへばりついているらしい噂を確認出来ない代わりに福蛙=Lacky Frog もいっかなと立ち止まると、作者は台湾出身のHung Yi氏とのこと。

最近、流し読みしたばかりの本で紹介されていた台南出身の芸術家ではないかと思った。

台南で道路拡張で半分になって剥き出しになっていた家屋をブルーペイントで塗りつぶし、仮想の室内レイアウトを立体的に描いた作品が“ブループリント”と称され話題を博した芸術家ではないかな。

家に帰って確認しますが、間違っていたら、あとで訂正します

............ ............
やっぱり、勘違いでした
誤りを訂正します。
ワタシが流し読みで記憶していた芸術家は、台南在住の建築家、劉國滄氏でした。
ブループリントについてはこちらのページをご参照ください → http://www.ab-road.net/asia/taiwan/tainan/guide/sightseeing/07774.html

そして、福蛙=Happy Frog 作者の Hung Yi 氏は台中出身の芸術家。プロフィールはこちらをご参照ください → http://www.hakone-oam.or.jp/information/hung-yi-happy-animal-party.html
........................

ただし、そのブループリントは今年の1月頃、家主の意向で取り壊されて、もう、見学することが出来ない幻ですが。

その芸術家が手掛けた作品が期せずして、手の届く目の前にあるんなんて、ワタシが一蘭にたどり着く奇跡の100倍スゴイ感動です

まだ早いけど、土壇場のアクシデントなんかを招かぬよう初Peach チェックインに備えて早めに空港に行こう。

カエル像
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