前夜の格別な山形ナイトはいずれ改めて。

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試合当日の朝も辺りは濃霧に包まれていました。

8時台でしたが、もう驚きません。

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ほらね。昼近くには晴天がお約束のようです

つや姫デーの山形はスタグルメも充実。

とりわけ農協提供の果物・キノコ類5点で500円は試合の勝敗にも拘らず、自宅土産にゲット

他にも牛ステーキ、芋煮も美味しくいただきました

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山形の紅葉は見頃がもう、アウェイ待機列の直ぐそこまで訪れていました。

こんなにキレイな紅葉を観賞出来るのは格別感、盛り盛りです

試合は、前半の序盤に相手が一人退場の想定外でしたが、「ウチって、相手が一人減っても勝てないよねー」なデジャブは全然、浮かばなかった。

ただひたすらに、目の前のピッチを駆け巡る選手たちを応援するのみ。

不思議なほどに平常心だった。

きっと、選手たちと自分たちが『まだ諦めていない』心で繋がっているんだと思えた。

そして、そのとおりの勝利

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新幹線つばさに乗るまでの待ち時間、一時間半。

駅ビルの中のお蕎麦屋さんに入り、早速、男山で祝杯。

そりゃ、格別です

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板そばもものスゴーク、美味!

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茄子揚げおろしも更科蕎麦とマリアージュ!

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18:03 山形発のつばさに乗車すると早速、サッポロ★生で改めて祝杯。

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なんだか、祝杯のお供を準備し過ぎたような......

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でも、王道の “どまんなか” をいただきます

他にも、山形農協のガラガラくじで二等賞のつや姫2キロや山形選手たちが収穫した棚田のお米300gなど日々の生活に必需品を手堅く持ち帰ってまいりました